2016年10月22日

反対派のアピール

posted by リニア新幹線を考える登山者の会 at 21:19| Comment(1) | 報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いつも貴重な情報をありがとうございます。
大鹿村民は大丈夫なのかも知れませんが、リニアの場合、万一、住民投票で賛成が反対を上回っても、進めてはいけない危険な事業だと思うので、沿線住民の同意の有無だけで判断されては堪りませんね。
 美しい村づくり条例を読みましたが、
「第3条 村長は、この条例の目的を遂行するために必要な調査を行い、良好な景観形成に必要な施策を定めて実施するものとする。
2 村長は、住民の意見、要望等を参考にしながら施策に反映しなければならない。
第11条 村長は、必要があると認めるときは、国、県並びに近隣市町村と連携を図り、環境保護及び良好な景観形成に努めるものとする。」など、リニアを警戒している周辺市町村との連携はなさらないのですか?
どう考えても、この条例にも反する乱暴な進め方に疑問を感じます。国や県のピンボケな態度には閉口していますが…。
 http://www3.e-reikinet.jp/ooshika/d1w_reiki/423901010005000000MH/423901010005000000MH/423901010005000000MH.html
Posted by 柴橋 at 2016年10月23日 22:08
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