2016年04月13日

【山口組分裂抗争】 各地で起こる衝突事件の背後に浮上する「リニア利権」

東京ブレイキングニュースの記事です。
原発でもそうですが、だいたいこういうのはやくざが入ってくるそうです。


(略)
今まで激しく抗争が起こった場所を考えて見ると一部例外はあるが、大きな特徴があることに気付く。お互いの勢力がある名古屋、神戸、拮抗している大 阪も含めそれ以外の地域でも小競り合いが続くのは当然だ。移籍した組織への攻撃も想定内であろうし、緊張感が高まってもいる。しかし、最近、各地で群発す る小競り合いは、ある大きな利権を巡って衝突していることが想像出来るのだ。

 それはリニアモーターカーの利権である。リニアモーターカーの東京、名古屋間の開通は2027年の予定。その停車駅は、東京を始発として、品川、相模原、甲府、飯田、中津川、名古屋である。現在は開発の真っ只中である。

(略)

posted by リニア新幹線を考える登山者の会 at 21:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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